顎関節症の僕にビックマックは無謀だった。

うつで休職中のアラフォーが未来への葛藤と苦悩をつづる普通の日記です。


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もうすぐ新年度

凄く久しぶりです。

k-byteです。

 

前回の更新が去年の10/27

半年近く空きました。

結論から言えば忙しさと疲労にやられてました。

 

特に疲労は今だに酷いです。

1年仕事をしないということが

こんなにも体力を奪うものなのかと。

実感しました。

 

前回書きましたHSPのことも、

自分がそれであるという自覚があるだけで

どうやったらより良く生きれるかを

考えながら日々生活できるので

知って良かったです。

 

カウンセリングの方は

主に仕事復帰に際してどんな事に困っているのか、

気持ちの面ではその困りごとがどう左右されているのか、

そんな話が中心です。

やっぱり浮き沈みは多々あったので、

その1つ1つの原因を考えて対策を練ってました。

今後もそんな感じになるかと思いますが、

保険が効かなくて値段も高いので

そろそろ2週間に1回という頻度に

こちらの集中力が限界を迎えそうです。

カウンセラーさんもたまにウトウトしちゃってるし。

 

心療内科の方は相変わらず話を聞いて薬を出すという仕事に

変わりはないんですが、

カウンセリングほど時間がない中、

端的に状況を説明して話せるので

こちらの負担も少ないです。

 

ただ、どちらも終わりが見えないのが辛い。

いつ診察をやめられるか、

いつカウンセリングをやめられるか。

 

今、心の支えにしている本があります。

デール・カーネギーの『道は開ける』。

道は開ける 文庫版

道は開ける 文庫版

 

簡単に言えば「どう不安を分析して、それを乗り越えられるか」

という内容なんですが、

今までの不安なことも、

新しく新年度を迎えるにあたっての不安も、

この本が解決してくれています。

僕はこの本を休職中に見つけて読み、

そして今2回目読んでいます。

 

日々不安に苛まれている方、

鬱に悩んでいる方にオススメします。

 

次はいつ更新できるでしょうか?

 

それでは。