顎関節症の僕にビックマックは無謀だった。

うつで休職中のアラフォーが未来への葛藤と苦悩をつづる普通の日記です。


スポンサードリンク

はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法

こんにちは。

k-byteです。

 

今日は本の紹介です。

 

はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法

はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法

 

 表題にもある通り、

『はしゃぎながら夢をかなえる世界一簡単な法』

という本。

 

セルフイメージの話、

人間関係の話、

お金の話、

仕事の話、

 

大きく4つの話を通して、

楽に夢をかなえるということにフォーカスされて書かれています。

 

読んでいて、目からウロコでした。

 

楽して稼いでも、いいんだ!

ダメな自分を好きになって、いいんだ!

自分で自分を褒めて、いいんだ!

 

「夢をかなえる」という言葉を聞くと、

血の滲むような努力をして、みたいなイメージはありませんか?

僕はスポーツをやっていたので

まさにそんなイメージです。

でも、世の中には苦労した人もいれば、

楽に夢を叶えた人も現実には存在していて、

それは選べるんだということがまず書いてありました。

 

これはその人の価値観によるもので、

苦労することに美徳を感じる人は苦労する人生を選ぶし、

楽することに美徳を感じる人は楽な人生を選ぶ。

 

先日紹介したブレイン・プログラミングにもありましたが、

マイナスなイメージを持つと

脳はマイナスなことばかり情報収集し、

プラスなイメージを持つと脳はプラスな情報を集めるという

脳の機能ともリンクできます。

 

書き方は違えど、

プラスな自己イメージを持つことは

夢を叶えるためにはすごく重要であることがよくわかります。

 

僕はネガテイブの塊だったので

このうつで休業している現状も

僕が引き寄せた人生だったんですね。

 

これかは現状をありのまま受け入れ、

自分を認めて好きになって

ポジティブになります。

いくつもの本が警鐘しているのだから

ネガテイブになること自体怖くなりました。

 

それでは。